令和7年12月24日(水)、
自然ゆたかな能古島の森について、
歴史も織り込みつつ話をしていただきました。
講話にさきがけて広げられた地図を見て
参加されたみなさんがびっくり!!!
時代を感じさせる古い地図を見ながら
昔の地名やその由来を知ると
能古島の歴史の深さを感じます。
森のたくさんの木々のおかげできれいな水が流がれ、
木々の葉からは酸素がうまれ、
動物や植物が、元気に育っていきます。
自然の循環(流れ)!!
森の大切さがわかり
より大切にしていかなければ...
と思いました。
今日のお話で能古の古い歴史を知り、
現状も知る事ができ
繋がっていくことの大切を感じました。
「里山にふれる」
いい機会になりました。
貴重な資料やお話、
ありがとうございました。